喪主の挨拶|通夜・告別式・精進落とし・献杯の例文

喪主の挨拶を場面ごとの例文で紹介する記事のアイキャッチ

当サイトの記事は編集部が法令・自治体などの公的機関や業界団体の公開情報を調べて独自に執筆しています。記事内に葬儀サービスへの案内(広告)を含みます。

喪主の挨拶をどう話せばいいのか、準備の合間に例文を探している方も多いはずです。

結論から言うと、喪主の挨拶は「お礼」「故人の人柄」「今後のお願い」の3つを順に話せば形になります。長さは短くてよく、メモを見ながらで大丈夫です。

この記事では、3つの部品を埋めるだけの穴埋めテンプレートと、通夜・告別式・精進落とし・献杯・法要の場面ごとの例文を紹介します。

目次

喪主の挨拶は「お礼・人柄・お願い」の3部品で作れます

先に結論

どの場面の挨拶も、骨組みは同じです。来てくれたことへのお礼、故人の人柄をひと言、これからのお付き合いのお願い。この3つを並べ、場面に合わせて最初と最後のひと言を入れ替えるだけで完成します。

『人前で話すのは苦手で、何を言えばいいのか…』と不安になりますよね。ただ、全日本葬祭業協同組合連合会(全葬連)は、会葬者も遺族のつらさを察しているので、喪主の挨拶は簡単なもので十分だとしています。

上手に話すことより、お礼の気持ちが伝わることのほうが大切なんです。

喪主の挨拶をお礼・故人の人柄・今後のお願いの3つの部品で組み立てる穴埋めテンプレートの図解

穴埋めテンプレート

下の表の空欄に、自分の言葉を入れてみてください。全部を埋めても、ひと息で読める短い挨拶になります。

部品入れること穴埋めの形
名乗り故人との関係故人〇〇の(続柄)の〇〇でございます
お礼来てくれたことへの感謝本日はお忙しい中、(場面)にお越しいただき、ありがとうございました
故人の人柄故人らしさが伝わるひと言父は(人柄・好きだったこと)な人でした
生前へのお礼お付き合いへの感謝生前は皆さまに大変お世話になり、心より感謝申し上げます
今後のお願い遺族へのお付き合い残された私どもにも、変わらぬお付き合いをお願いいたします
結び最後のお礼本日はまことにありがとうございました

故人の人柄の部分は、立派なエピソードでなくて大丈夫です。例えばこんなひと言でも、聞く人の心に残ります。

  • 「母は、誰かが来るといつもお茶を出さずにはいられない人でした」
  • 「父は口数は少ないけれど、庭の手入れだけは毎朝欠かさない人でした」
  • 「祖母は、孫の話をする時がいちばん楽しそうでした」

故人の人柄が思い浮かばない時は

悲しみの中で、故人のことを言葉にするのはつらいですよね。『何を話せばいいか浮かばない』という時は、次の問いに答える形で考えてみてください。

人柄のひと言を見つける問い
  • 故人がよく口にしていた言葉は何だったか
  • 休みの日に何をして過ごしていたか
  • 家族や孫にどんなふうに接していたか
  • 参列してくれた人と、どんな場面で一緒にいたか

答えのどれか1つを「〜な人でした」の形にすれば、それで十分です。参列者が「そうだったね」とうなずける話なら、場が温かくなります。

挨拶は喪主でなくてもかまいません

全葬連は、遺族代表の挨拶は喪主か、その代理の親族がするとしています。気持ちが追いつかず話せない時は、兄弟や親族に代わってもらってもいいんです。

その時は、最初に「喪主に代わりまして、ご挨拶申し上げます」とひと言添えると、聞く側にも事情が伝わります。

通夜の喪主の挨拶と例文

この章の要点

通夜の挨拶は、読経と焼香が終わったあとの挨拶と、通夜振る舞い(通夜のあとの食事の席)の始まりと終わりの挨拶があります。どれも短く、最後に翌日の葬儀の時刻を伝えるのがポイントです。

全日本冠婚葬祭互助協会(全互協)は、通夜の喪主の挨拶として、弔問へのお礼と生前の厚誼(親しいお付き合い)への感謝を述べ、通夜振る舞いの席へ誘って締めくくる流れを紹介しています。

通夜の終わりの挨拶の例

本日はお忙しい中、父〇〇の通夜にお越しいただき、まことにありがとうございました。
父は、人の話をにこにこと聞いているのが好きな人でした。
生前、皆さまに大変お世話になりましたこと、心よりお礼申し上げます。
ささやかではございますが、別室にお席を用意いたしました。お時間の許す方は、父の思い出話でもお聞かせください。
なお、明日の葬儀・告別式は午前〇時からでございます。本日はありがとうございました。

通夜の挨拶はどのタイミング?

全互協が紹介する仏式の通夜では、読経と焼香が終わって僧侶が退室したあとに、喪主が挨拶をします。そのまま通夜振る舞いの席に案内する流れです。

タイミングは司会の方が合図してくれることがほとんどなので、自分から切り出す必要はありません。呼ばれたら、遺族席の前に立って話せば大丈夫です。

通夜振る舞いを締める時のひと言

通夜振る舞いのお開きは、喪主か世話役代表が告げます。全互協によると、遺族は弔問客を見送りに出ず、座ったまま挨拶するか目礼で見送るのが慣習です。

通夜振る舞いのお開きの挨拶の例

皆さまのおかげで、無事に父の通夜を務めることができました。本当にありがとうございました。
明日のご予定もおありかと存じますので、本日はこれでお開きにしたいと思います。
明日の葬儀は午前〇時からでございます。どうぞよろしくお願いいたします。

通夜の段取り全体は 通夜の喪主の役割と流れ で紹介しています。

告別式・出棺の挨拶と例文

先に結論

告別式の挨拶は、出棺の時に行うのが一般的です。全互協は、自己紹介、会葬と見送りへのお礼、生前の厚誼への感謝、今後の支援のお願い、の4つを出棺の挨拶のポイントとしています。

全葬連は、喪主は普通は出棺の際に挨拶をし、規模の大きな式や先に火葬を済ませている場合は、告別式の最後に挨拶すると説明しています。

『通夜でも同じようなことを言ったのに、また話すの?』と思うかもしれません。骨組みは同じで大丈夫です。告別式では「最後のお見送りへのお礼」を足すのが違いです。

出棺の挨拶の例

故人〇〇の長男、〇〇でございます。遺族を代表いたしまして、ひと言ご挨拶申し上げます。
本日はご多用中にもかかわらず、父の葬儀にご会葬いただき、ありがとうございました。
最後のお見送りまでしていただき、父もさぞ喜んでいることと存じます。
父は、家族のために黙って働き続けた人でした。生前、皆さまから賜りましたご厚情に、深く感謝申し上げます。
残された私どもにも、今後とも変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。本日はまことにありがとうございました。

挨拶のあとは、遺族全員で深く一礼してから車に乗り込みます。出棺の段取りや位牌の持ち方は 告別式の喪主の役割 で紹介しています。

通夜をしない一日葬や家族葬の時は

通夜を行わない一日葬なら、喪主の挨拶は出棺の時だけになることもあります。身内だけの家族葬なら、改まった挨拶をしない形も選べます。

『簡単にしたら失礼にならない?』と迷うかもしれません。誰が参列するかに合わせて、挨拶の改まり具合を決めてかまわないんです。家族葬の進め方は 家族葬・一日葬・密葬の喪主 で紹介しています。

場面別に、最初と最後のひと言を入れ替える

通夜・出棺・精進落とし・法要と、喪主が挨拶する場面と添えるひと言を時間の順に並べた図解
場面最初のお礼最後に添えること
通夜の終わり通夜へのお越しへのお礼通夜振る舞いの案内、翌日の葬儀の時刻
出棺会葬と最後のお見送りへのお礼今後のお付き合いのお願い
告別式の最後(出棺がない時)会葬へのお礼生前のご厚情への感謝
精進落としの開宴通夜から今日までのお礼食事を楽しんでほしい気持ち
精進落としの閉宴改めてのお礼納骨など今後の予定

精進落としの挨拶と献杯の流れ

先に結論

精進落とし(葬儀のあとにお世話になった人をねぎらう食事の席)では、喪主が開宴と閉宴の2回挨拶をします。開宴の挨拶のあとに献杯を行い、全互協は献杯の音頭を僧侶にお願いする形を紹介しています。

全互協によると、精進落としでは僧侶や友人、お手伝いをしてくれた人が上座に座り、遺族は末席で接待します。お礼の席なので、主役はお世話になった人たちなんです。

開宴の挨拶

全葬連は、開宴の挨拶のポイントとして、お世話になったことへの感謝、葬儀が滞りなく済んだことへの感謝、故人を偲びながら食事をしてほしい気持ち、の3つを挙げています。

精進落としの開宴の挨拶の例

通夜から本日まで、皆さまには本当にお世話になりました。おかげさまで、無事に葬儀を終えることができました。
受付やお手伝いをしてくださった皆さまにも、心よりお礼申し上げます。
ささやかではございますが、お食事を用意いたしました。母の思い出話をしながら、どうぞごゆっくりお召し上がりください。

全互協が紹介する例文では、特にお世話になった人の名前を挙げてお礼を伝えています。世話役代表を務めてくれた親族などがいれば、名前を入れると気持ちが伝わります。

献杯の進め方

精進落としの献杯で使う杯とお膳が並ぶ会食の席の様子

献杯(けんぱい)は、故人を偲んで杯を捧げることです。お祝いの乾杯とは違うので、一般に、杯を高く掲げたり拍手をしたりはしないと言われます。

献杯の流れ
  1. 喪主が開宴の挨拶をする
  2. 献杯の音頭をとる人を紹介する
  3. 音頭の人が故人を偲ぶひと言を添える
  4. 「献杯」の発声に合わせ、全員が静かに杯を持つ
  5. 食事が始まり、喪主は席を回ってお礼を伝える

全互協は献杯の音頭を僧侶にお願いする形を紹介していますが、僧侶が同席しない時は、親族の年長者や故人と親しかった人にお願いすることもあります。献杯の喪主側の段取りは、事前に誰に頼むかを決めておくだけで十分です。

献杯の音頭の例(頼まれた人が話す場合)

故人〇〇さんには、生前ひとかたならぬお世話になりました。
皆さまとご一緒に、故人を偲んで献杯をしたいと思います。ご唱和をお願いいたします。献杯。

閉宴の挨拶

全葬連は、精進落としは1時間から1時間半くらいで切り上げ、喪主が改めてお礼を述べて閉宴の挨拶をすると説明しています。納骨の予定などが決まっていれば、この時に伝えます。

精進落としの閉宴の挨拶の例

皆さま、本日は本当にありがとうございました。お名残惜しいところですが、お疲れのことと思いますので、このあたりでお開きとさせていただきます。
納骨は四十九日の法要に合わせて行う予定です。改めてご案内いたします。
今後とも変わらぬお付き合いを、どうぞよろしくお願いいたします。

僧侶が精進落としに同席しない時

僧侶が精進落としの席を辞退することもあります。全葬連は、その時は「お食事を差し上げるべきところではございますが」とひと言添え、御膳料と御車代を包んで渡すと紹介しています。

僧侶へのお礼の渡し方は 喪主のお礼の渡し方 でくわしく紹介しています。

よくある失敗

閉宴のタイミングを決めておかず、遺族も参列者も帰るきっかけを失ってしまうことがあります。始まる前に、葬儀社や会場とお開きの時刻を決めておきましょう。

挨拶の文面や精進落としの手配まで葬儀社に相談できると、喪主は気持ちに余裕を持って当日を迎えられます。早めに相談先を決めておくと安心です。

ソファミ(旧:家族葬のこれから)(PR)

葬儀の段取りを、喪主ひとりで抱えずに相談しませんか

ソファミ(旧:家族葬のこれから)は、家族葬や一日葬、火葬式などのプランを案内している葬儀サービスです。資料請求や24時間の電話相談で、喪主として何を決めればよいかを事前に確かめられます。

無料ソファミの公式サイトを見る

対応エリアやプランの内容は公式サイトでご確認ください。

法要での喪主(施主)の挨拶と献杯

この章の要点

四十九日や一周忌などの法要では、法要を主催する人を施主(せしゅ)と呼ぶことが多いです。挨拶の骨組みは葬儀と同じで、法要の始まり、会食の前の献杯、お開きの3回が出番になります。

法要の挨拶では、葬儀の時ほど改まらなくても大丈夫です。集まってくれた身内や友人へのお礼と、故人を偲ぶひと言があれば十分なんです。

四十九日法要の会食前の挨拶の例

本日はお忙しい中、母の四十九日の法要にお集まりいただき、ありがとうございました。
おかげさまで、無事に法要と納骨を済ませることができました。
母が好きだった季節の料理を用意しましたので、思い出話をしながら召し上がってください。
それでは、献杯をさせていただきます。ご唱和をお願いいたします。献杯。

『施主が自分で献杯の音頭をとってもいいの?』という相談もよく見かけます。身内だけの法要なら、施主が挨拶に続けて献杯をすることもあります。親族の年長者にお願いしたい時は、前もって声をかけておきましょう。

法要挨拶の最初のお礼添えると伝わるひと言
四十九日法要にお集まりいただいたお礼納骨を無事に済ませた報告
一周忌1年たっても集まってくれたお礼この1年の家族の様子
三回忌以降久しぶりに顔をそろえたお礼故人の思い出をひとつ

法要の始まりとお開きのひと言

法要の始まりには、僧侶の読経の前に施主が短く挨拶をします。お開きの時は、来てくれたことへのお礼と、引き出物の案内などを添えれば十分です。

法要の始まりの挨拶の例

本日はお忙しい中、父の一周忌の法要にお集まりいただき、ありがとうございます。
それでは、ただいまより法要を始めさせていただきます。〇〇寺のご住職、どうぞよろしくお願いいたします。

法要のお開きの挨拶の例

本日は最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
ささやかですが、お帰りの際に記念の品をお持ちください。
今後とも、私ども家族をどうぞよろしくお願いいたします。

『身内だけなのに、こんなに改まっていいの?』と感じたら、もっとくだけた言い方でかまいません。大事なのは、集まってくれたことへのお礼をひと言伝えることなんです。

法要の準備全体は 法事の喪主(施主)の役割 で紹介しています。

喪主の挨拶でよくある相談

この章の要点

知恵袋などで閲覧数の多い、挨拶と献杯の相談を3つ選んで答えます。どれも「短く、お礼が伝われば十分」という考え方で解決できる話です。

献杯の音頭を頼まれたら、挨拶は要る?

『喪主から献杯の音頭を頼まれたけれど、「献杯」のひと声だけでいいの?』という相談は、閲覧数がとても多い質問です。

音頭を頼まれた側は、故人との関係を名乗り、故人を偲ぶひと言を添えてから「献杯」と発声すれば十分です。長いスピーチは求められていないので、短くまとめてみてください。

喪主として献杯の前の挨拶が見つからない

『一周忌で、喪主として献杯の前に話さないといけない。簡単な挨拶が見つからない』という声もあります。

その時は、この記事の穴埋めテンプレートの「お礼」と「故人の人柄」だけを使えば大丈夫です。例えば次の3文だけでも、立派な挨拶になります。

献杯の前の短い挨拶の例

本日はお集まりいただき、ありがとうございます。
父も皆さんの顔を見て喜んでいると思います。
それでは、献杯をいたします。

挨拶中に泣いてしまいそうで不安

『途中で泣いてしまったらどうしよう』と心配される方もいますよね。

言葉に詰まっても、少し間を置いて続ければ大丈夫です。聞いている人は、喪主のつらさを分かっています。気持ちの整え方は 喪主は泣いてもいい? でも紹介しています。

挨拶で避けたい言葉

全互協は、お悔やみの場では不幸を連想させる言葉や、不幸が重なることを連想させる重ね言葉を使わないのが慣習だと説明しています。

避けたい言葉言い換えの例
重ね重ね改めて
たびたび、しばしばよく、何度も
返す返す本当に
再三何度も
迷う、浮かばれない(使わない)

神式やキリスト教式の葬儀では、言葉選びにもうひと工夫が要ります。全互協は、「冥福」「成仏」「供養」などは仏教の言葉なので、神式やキリスト教では使わないと説明しています。

神式なら「他界」「永別」などに言い換えると自然です。宗教が分からない時は、こうした言葉を使わずに「安らかに」と表すと安心ですよ。

挨拶の前に確かめておくこと
  • 故人の呼び方(父、母、故人〇〇など)をそろえる
  • 翌日の時刻や納骨の予定など、伝える情報をメモする
  • 忌み言葉が入っていないか読み返す
  • 代わりに話してくれる人を1人決めておく

はじめて喪主を務める方は、挨拶以外の段取りも はじめての喪主 で確かめておくと安心です。

よくある質問

喪主の挨拶はメモを見ながらでもいいですか?

はい、大丈夫です。全葬連も喪主の挨拶は簡単なもので十分としています。紙を見ながらでも、ゆっくり話せば気持ちは伝わります。

喪主の挨拶はどれくらいの長さがいいですか?

短いほうが喜ばれます。長く話すより、お礼と故人の人柄、今後のお願いを短く伝えるほうが聞く人の負担になりません。

献杯は喪主が音頭をとってもいいですか?

全互協は精進落としでは僧侶に音頭をお願いする形を紹介していますが、身内だけの法要などでは喪主が挨拶に続けて献杯をすることもあります。家族で決めてかまいません。

家族葬でも喪主の挨拶は必要ですか?

身内だけの家族葬なら、改まった挨拶をしない形もあります。出棺の時に「今日はありがとう」と声をかけるだけでも、気持ちは十分に伝わります。

挨拶を喪主以外の人がしてもいいですか?

はい。全葬連は、遺族代表の挨拶は喪主か、その代理の親族がするとしています。代わる時は「喪主に代わりまして」とひと言添えましょう。

まとめ

この記事の要点
  • 喪主の挨拶は、お礼・故人の人柄・今後のお願いの3部品で組み立てる
  • 通夜は翌日の時刻、出棺は最後のお見送りへのお礼を添える
  • 精進落としは開宴と閉宴の2回、献杯の音頭は僧侶や親族の年長者にお願いする
  • 法要の挨拶も骨組みは同じで、施主として短くお礼を伝える
  • 話せない時は親族が代わってよく、メモを見ながらでも大丈夫
喪主ドットコム

喪主ドットコム 編集部

喪主の意味や決め方、葬儀の流れと当日の役割、挨拶やお礼、費用と公的な給付、法事の施主の準備までを、急に喪主を務めることになった方にも分かるように整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次